「難しそう」で避けていた栄養学が、“生活”に繋がった

受講生インタビュー
#指導師インタビュー

記事をシェアする

栄養医学ケア指導師
第1期2025年6月〜11月

講座で印象に残った内容は何ですか?

東洋医学と栄養学が印象に残りました。


学んだことを今後どのように活かせそうですか?

両親や祖父母の不定愁訴をよく相談されるので(看護師なので)、
普段の生活に取り入れられそうな内容から伝えてあげたいです。

また、美容クリニックに勤務しているので、患者さまの美容のために食事や栄養で気を付けると良いことを提案し、より効果を感じてもらえるように介入していきたいです。


この講座を通して、ご自身の意識や行動に変化はありましたか?

PFCなんて難しいし…今日は頑張ったし…疲れているし…という積み重ねで、不定愁訴や体重増加が見られていましたが、

できることから食事と生活リズムの見直しをしていきたいと思うようになりました。

また、運動も苦手で避けていましたが、ステッパーを購入して夕食後に30分の運動習慣を続けられています。


今後、学んでみたいテーマや内容があれば教えてください。

今回学んだことを実践して少ししたら、栄養医学療養専門師の講座を受けたいです。


その他、ご意見・ご感想を自由にお書きください。

興味はあっても難しいからと思って踏み込めなかった分野だったのですが、あおさんのInstagramやYouTubeを拝見していて、栄養を学ぶならあおさんから学びたいと思っていました。

どの講義や資料もとても分かりやすくまとめていただいていて、実際にそのまま生活に取り入れられそうな提案も多くてよかったです。